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みんな持ってる!ナチュラルカワイイオフェロ顏が作れるクリームチーク!

みんな持ってる!ナチュラルカワイイオフェロ顏が作れるクリームチーク!
鈴木えみさん、森絵梨花さんなどといった人気モデル達から絶大な支持を受けるカリスマメイクアップアーティストのイガリシノブさんの影響で大流行中のクリームチーク。

各コスメブランドからも続々と新商品が発売されて、1人1つ持っていると言っても過言ではない人気コスメ!

チーク、リップ、アイシャドウに同じアイテムを使うことによって、メイクに統一感も出てきてオシャレ感も増しますよね♪また、1つで3つの役割を果たしてくれるので、メイクポーチのかさばりを減らすことができるのも魅力の1つです!

今回はそんなクリームークの使い方を顔のパーツ別に紹介します。

1.まずは大定番!〜チークとして〜

1.まずは大定番!〜チークとして〜
まずは王道!チークとして使ってみましょう。

クリームチークは塗りすぎるとベタベタして厚塗りの印象を与えてしまいます。

発色もとても良いので、少量を一度手の甲に取るのがポイントです。

そこから指でポンポンと優しく叩くようにのせていきましょう。

目指すのは自然に火照ってしまったようなナチュラルな頰。仕上げにパウダーチークを重ねるとメイクのもちがぐんとよくなります。

2.流行りのじんわり唇が作れる!〜リップとして〜

2.流行りのじんわり唇が作れる!〜リップとして〜
次はじんわりと自然な発色の唇を作るためにリップとしての使い方。

チークと同じように少量を手に取りポンポンと塗っていきます。この時に唇の真ん中側を濃いめに、端を薄めに塗ると、流行りのじんわりとしたナチュラルなカワイイリップが作れます。

3.上級者向け、血色を良く見せるカギ!〜アイシャドウとして〜

3.上級者向け、血色を良く見せるカギ!〜アイシャドウとして〜
最後に、上級者向けの方にオススメ、アイシャドウとして使ってみましょう。

チークをアイメイクに!?となんだか難しい気がしますが、血色のいいオフェロ顏の大事なキーになるのです。

薄く手に取ってアイホール全体に塗ると一気にじんわりとした目元をが完成。下まぶたや目尻に塗って色でアクセントをつけたりするのもオススメです。

発行者:MANT編集長

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